FC2ブログ

キタの国から2

というわけで、またまたホステスネタ。
衰退しつつあるとはいえ、
北新地界隈のクラブやバーは全部で3000店舗以上はあるのかな?

そんな新地の中でも、
高級店(セット料金で4万円以上?)が、
軒を連ねる某地点付近から高級ホステス2人組の御乗車。
今風の日本人ホステス。 (さくら・仮名・蛯原友里似)
青い瞳の外国人ホステス。(リリア・仮名・鈴木蘭々似)


僕   「えーと、どちらまで?」
リリア 「ゴメーン。チッカイネンケド ○○ケイユデ ミヤコジマヘ。
     ○○ビョウインノトコ ハイッテクレルカナァ。    
     ア、ホンデ オッキイノンシカ ナイネンケド ダイジョウブ?」
僕   「はい、わっかりましたぁ! お釣りも一万円札で大丈夫ですからぁ!」

完璧な大阪弁。

リリア 「サッキノラーメン ダシテモロウタカラ ココハウチガハロトクサカイ」
さくら 「ええのん? んじゃお言葉に甘えとくわぁ。」

とか言いながら、深夜でも大渋滞の中を出発進行!

リリア 「ソレ二シテモ ウチラノマワリッテ オッサンバッカシヤナァ?」
さくら 「ほんまやわぁ!今日の運転手さん若いから嬉しいわぁ!」
僕   「……」
リリア 「ウチモソロソロ パパデモ… 
     トカッテ オモテンネンケド デアイガナイネン。
     デキタラ ワカイヒトガエエネン。
     オカネナンカ ソコソコデエエネン。
     スキニナッタラ ソンナンカンケイナイシ。」
さくら 「そらそうやねんけど若い人はお金持ってないからね~」
リリア 「マ、ゲンジツモンダイ ソウヤデナァ…。 
     ベツニ サラリーマント ケッコンスルノデモエエネンケド、
     ソコソコノ オカネナイト ハナシニナレヘンシナァ…」
さくら 「そこそこって?」
リリア 「マ、テドリデ70マンクライ モッテカエッテキテクレントナァ…」
さくら 「あんた、そら贅沢言い過ぎやわ。
     今日日そんなんで若い人なっかなかおらへんで!」
リリア 「ソヤロカ…。デモナ、ウチナ…、
     オッサント キススルノントカ ドウシテモイヤヤネン!!!」
さくら 「そんなん誰かって嫌やっちゅうねん!皆んな辛抱してんねんやんかぁ!
     アホなこと言うてんと早よエエ人見つけてクルマでも買ってもらいなさい(笑)」
リリア 「ア、ソノマエニ ウンテンメンキョ トラナアカンワ。」
さくら 「日本で免許取るのお金結構かかるから向こうで取った方がいいよ。」
リリア 「イクラクライ?」
さくら 「うーん、教習所で20~30万くらいかなぁ。」
リリア 「ウワァ!タッカァ~!! オニィサン ホンマナン?」
僕   「ほんまほんま。合宿やったらもうちょっと安いかもしれませんけどねぇ…。」
リリア 「ムコウヤッタラ ソノジュウブンノイチモ カカレヘンハズ…。
     デモ イッカイトッタラ イッショウモンヤシナァ…。
     ア、ソコノコンビニノマエデ。アリガトー!」

と言いながらリリアが先に降車。


さくら 「お兄さん、今のコ面白いでしょ?」
僕   「笑い堪えるのんで必死でしたよ」
さくら 「ルーマニア人なんやけど、9ヶ国語ペラペラやねん。
     母国語(ルーマニア語とハンガリー語)、英語、ドイツ語、
     イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、大阪弁。」
僕   「すっごいですね…」
さくら 「本人曰く、ラテン語が起源なんで全部おんなじようなもんらしい。
     日本語がいっちゃん難しいって言うてた(笑)。    
     でもなぁ、あのコの偉いトコはすっごい勉強熱心なとこやねん。
     日本語でもわかれへんとこは必ずメモとっといて後で調べたりしてるし。
     今は漢字もだいぶん読み書きできるみたい。」
僕   「ますます、すっごいですね…。見習わなあきませんわ…。
     デ-ブ・スペクターのネタ知ってます?」
さくら 「どんなん?」
僕   「“僕さぁ、漢字は読めるんだけど、空気は読めないんだよねぇ~!”ってやつ」
さくら 「ぎゃっはっは~!!! お兄さんも面白いね~! 
          ありがとう。その先の電信柱のとこで。」
僕   「はいおおきにぃ、1550円でーす!」

てな感じでとっても勉強になる1日でした。
純粋な日本人のくせに日本語すら危いスザンヌと大違い!
新地のリリア、恐るべし。


本日の一曲



現在、(昨年末の事故に関して)とってもデリケートな時期ですので、
コメント頂きましても一切の返信は差し控えさせていただきます。
何卒ご了承下さい。
  (もうちょっとだけ待って下さいネ。お願いします。)





スポンサーサイト



キタの国から

えべっさんが終わってから輪をかけて激ヒマな夜の北新地。

といっても、
“クラブ・バクテリア”なんかで、
     (↑これを解る人、あなたは大阪人です。)
夜毎お遊びになるホンマもんのお金持ちのお客さまは結構いらっしゃいます。
でも、
こういう方々は年代もんのロールスロイスなんかを、
お店に横付けさせてお帰りになるのでタクシーの旅客ではありません。
ちなみにハマーなんかに乗って喜んでるのはただの成金かイチビリです。

そうでなくて、、、。
流しのタクシーにご乗車いただける新地の酔客の大半は、
取引先のエライさんを高級店で嫌々接待したあと、
ウサ晴らしに安酒をかじり、
自宅までのタクシーは下限割れ500円タクシーの領収書でないと、
あくる朝に会社の総務で決済出来ない、
中~途半端なサラリーマンの皆さんなのです。

エエとこの企業戦士の方々が、
出世競争(水面下での熾烈な予備選挙を含む)に勝ち残り、
取締役クラスに昇格されると、
専属運転手付きの白ナンバー社有車(センチュリー、マジェスタ等...)や、
緑ナンバーのハイヤー(最近はゼロクラウンが多い)が直々にお迎えにあがるので、
これまた流しのタクシーの旅客ではありません。
ちなみに、
こういうクルマ(白・緑ナンバー問わず国産高級車ハイヤー)の運転手は、
タクシー会社からのハケンだったりします。
ということで、クルマは高級でも運転手はワーキングプア。
うーん、哀しいねぇ。


ちゅうわけでタクシーの旅客の対象となる、
新地の酔客と空車の比率は1:100くらいのような気がします。
(ミナミでは1:50くらいか?
  そんかわりちょっぴりガラが悪いので近づくのは覚悟が必要!)
なんしか物ごっつい台数の空車なのです。
さっすが「準特別監視地域」だけあります。
でも、
大阪市域が仙台市のように「緊急調整地域」に昇格するには、
まんだまんだ空車が足らないのです。
どんだけぇ~?
などと言いながら、
昨年のギャグで凍死するしかありません。


そんな超壊滅的過当競争下、
夜の部の日勤乗務で損益分岐点となる、
足きり額(★★)は必死のパッチながら何とか今宵もクリア。
なんでかぁ?
それはターゲットをお勤め帰りの夜の蝶の皆さんに絞っているからです!
                   (ま、否も応も無くやねんけど...苦笑)
初乗り2km500円をはじめ、
下限割れ運賃の強みはここにあるのです!!!
でもネ、、、まじでキッツイのよ、
25%オフの状態で毎晩★★達成するのんは。
当然、回数重視なんでヘタリは禁物、要は走りっぱなし。
この先、からだ持つかしら(?)。
あーしんど…。


で、
必然的に夜の蝶のご自宅送り途中の、
(新地から概ね3キロ圏内のホステスマンションが多い)
ホステスやキャバ嬢ネタは結構あったりします。
というわけで、新地の安もんのホステスネタを軽くひとつ。

北新地某所から別嬪のコリアンホステスのご乗車。
ドアを開けた瞬間、ガーリーック風味なので一発でわかります。
喫煙車とは違い、あらゆる“オイニー”にとっても敏感な禁煙車。
ちょっぴりカタコトの日本語。

「えーと、どちらまで?」
「トリアエズ、ソカイドウロノホウマデ。」
「はい、わっかりましたぁ!」

道中、好きやんからのメールを受信。
あとは携帯に没頭。
僕ちゃんは運転に集中。


「お客さーん、○○駅のガード越えましたよー。次のとこ右曲がりましょかー?」
「ア、ソレイイデス。アノゥ、ウンテンシュサン、コレナントヨムカ?」

と言いながら、携帯のメール画面を僕ちゃんに掲示。
    (↓画面はイメージです。)
20080124075837.jpg

「あぁ“サッポロ”ですわ、北海道のネ。
  今夜は大阪も冷え込んでますけどサッポロは半端やないと思いますよー。」
「アァ、ホッカイドーネ。チョト、トオイネェ。イマカラジャムリダネ(笑)。
  ウンテンシュサン、ドモアリガトネ。コノサキノ、イッツゥポウコウヲヒダリデ。」
「はい、わっかりましたぁ!」

深夜の凍てついた大阪市内某所でのワンシーン。
お送り終わって運賃2250円をゲット。
関係ないけど、
故・ミヤコ蝶々さんのエピソード(なんと言う字? → 南都雄二)を思い出し、
ほっこりとした気分の帰り路でした。

皆、必死のパッチで生きてます。

次回はとっておき高級ホステスネタをば。
カミングスーン。


本日の一曲



現在、(昨年末の事故に関して)とってもデリケートな時期ですので、
コメント頂きましても一切の返信は差し控えさせていただきます。
何卒ご了承下さい。
  (もうちょっとだけ待って下さいネ。お願いします。)






オ・ネ・ガ・イ!

流しのタクシーには、
ホントいろんなお客さまが乗って来られます。
とりあえず、
最近の夜の部の日勤乗務での旅客を覚えてる範囲で書き出してみると…

僕ちゃんの大好きな無責任リーマンやミニスカOLをはじめ、
経済界の重鎮から超大企業の社長さん、はたまた零細企業のタコ社長。
お医者様はもちろん、
胃潰瘍になりそうなMRから深夜勤務連発でヘロヘロのナース。

マスコミや広告業界等、
常識人なはずやのにエッグイ方々(しかもイラチ)。

法曹や公認会計士、銀行員等、表面上だけは、おカタイ方々。

一級建築士から死にかけの下請け職人。

いまだに官々接待大好きのズブズブ公務員や、
どう考えても意味のない独立行政法人等の特殊法人みなし公務員のエライさん。

ほんでから、
経済ヤクザやそのコバンザメチンピラ、
各種圧力団体のハイエナども、あーんど不良外人。
新地の大ママ、ホステス、アホ丸出しキャバ嬢。
ホテヘルやデリヘル嬢、泊まりOKのウリ専ゲイ etc...。

                  (※想い出し次第、順次追加編集アリっだったりする)



いや~、、、
世間知らずのヒヨッコ若輩学士運転手
 (京都のバカダ大学経営学部経営管理専攻卒)にとって、
ほんまに世の中広いですわ。
こんなんを在学中に教えといて欲しかった…。
ま、ちょっと遅いけどお金で買えない授業を受けてると思うしかないですネ。
(え?世界一受けたくない授業ってか? ま、そう言わんと…。)
そう、
人間一生勉強。感謝感謝なのです。
 なんてプラス思考なんでしょう♪


で、
上記セグメントには決して仕訳することのできない、
アムウェイ拡張団の姦しい大阪のオバはん×3のご乗車。
                  (ちなみに堺筋本町からネ)
その理念は別に悪くもないと思うし、
言うてることも社会通念上決して間違ごうてないと思うし、
さらに人を傷つけるもんでもないんで別に悪くはないと思います。
               (ただし身内でやってる分に関してやで!)
ま、素人からみたらCOOPみたいなもんか?
きっと商品の品質管理なんかも徹底しているのでしょう。

しゃあけどぉ、、、
普段はあんまし付き合いもないのに、
こっちゃの迷惑も顧みず
ほんのちょっとの遠~い血縁があるっちゅうだけで、
各種選挙の投票期日前にゴールデンタイムの自宅まで上がりこんで
組織票集めに奔走する創価学会員とやってることは同んなじやん!
逆さ箒も効果なし。
全く興味のない人間に、
しつこくその真意や理念や重要性を説くのんはやめてくれへんかなぁ?
そんなんをやったらやるほど逆効果やでぇ!
そのことに早よ気付いたほうが話しが早いと思うでぇ!!!
こっちもアホちゃうんやから、
自分で気に入った候補とか政党に大事な一票を投じるっちゅうねん!
それは商品とかサービスの購入でも一緒やろ?
この情報化社会、もし興味あったら、
PCでポンカラキンコンカン!っちゅうてこっちゃからアクセスするっちゅうねん!!!

さらに言うなら、
資本主義社会の民主主義下での選挙権の重要性や真意を、
全く理解してないんとちゃうんけぇ?


っちゅうことで、なんしか放っといてくれへんかなぁ…。
頼むわぁ!!!


本日の一席



現在、(昨年末の事故に関して)とってもデリケートな時期ですので、
コメント頂きましても一切の返信は差し控えさせていただきます。
何卒ご了承下さい。
  (もうちょっとだけ待って下さいネ。お願いします。)




上からの目線

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

DAY BREAK

皆さま、あけましておめでとうございます。
本年もひとつよろしくお願い申し上げます。

当方、本日をもちまして、
予定通り3年間の大殺界入りということになります。
公私とも、
昨年までの様な新しい“冒険”などはもってのほかです。
というわけで、
このお正月休みはどっこも行きません。行きたくもありません。
電気を消した部屋の中、布団を被って膝を抱え、
マントラを唱えながらじ~っとしておきます。
(ここで笑っとかないともう笑うとこないよ!...by酒井とおる)



昨年、仕事納めは12月28日の金曜日!
さっすがに繁華街はどこも物凄い人出。
ミナミでは冷たい雨の中、
29:00を回っても御堂筋や堺筋の真ん中で、
帰宅難民がゾンビのように手招きしている状態。。。
とても最後までは付き合いきれないので、てきとーに切り上げて入庫。
おかげさまで、
この日の売り上げは満足(★★★★★達成!)いくものでしたが、
12月のトータルでは前年度同月実績をやや下回ってしまいました。
やっぱし25%の値下げはキッツイものがあるのです。
特に、
年末の一瞬だけの期間限定“売り手市場”では、
下限割れ低額運賃はこの上なく不利なものとなりました。

前年とは運賃の条件、稼働日数、営業エリア、
さらに客層が大きく異なるので一概に比較は出来ませんが、
ご参考までに数字を大公開しておくと…。

一昨年(2006年)
 12月平均営収1乗務あたり 30760円。
 全走行1キロあたり         141円。
  実車1キロあたり         350円。

昨年(2007年)
 12月平均営収1乗務あたり 29336円。
 全走行1キロあたり         131円。
  実車1キロあたり         286円。

     ※夜の部の日勤乗務での数字です。総稼動日数はヒ・ミ・ツ。


一昨年の12月は、2km650円の個人の中型車上限運賃。
でも営業車(Y33)の相次ぐ故障発生で修理代金が軽く10万円オーバー。
さらにガソリン車ということで燃料代も軽く10万円オーバー。

昨年の12月は、2km500円のワーキングプア下限割れ運賃。
20万Km間近の営業車(GS151)は絶好調!最高潮!!
トヨタ検定1級の整備士さんが言うてた通り、
やっぱしこのクルマ強いわぁ!!!
そして燃料高騰とはいえLPG車なんで、
一昨年と燃料代は全くもって比較になりません。

ちゅうことで無理やりですが、
利潤ベースでは昨年(2007年)の12月に軍配が挙がります。
ま、いずれにせよ楽な商売でないことだけは確かです。




なんにしても、2km500円ってのは、
20オンスのグローブでボクシングをしているようなもんなのです。
八百長なしでジャッジした場合、
8オンス(上限運賃)を相手に勝ち目はありません。
でも、年明けからの“買い手市場”ヒマヒマ地獄では、
20オンスが断然有利となるのです。
なぜなら、渋ちんの大阪の旅客は安いクルマが大好きだからです。
車種やグレード、法人や個人の違いなど何の関係もありません。
要は「500円!」の行灯が付いてればそれでいいのです。
自動認可上限運賃(2km660円)の法人タクシーや、個人タクシー(650円)が、
夜の部で10000円も出来ずに大苦戦してる中、
会社は大っきいのに人間は小っちゃいリーマンどもや、
お勤め帰りの新地のお姉ちゃん相手に、
(必死のパッチですが、)
コンスタントに20000円くらいは持って帰ることが出来るのです。
       (東京地区に比べるとなんて低レベルなんでしょう!)
まさに薄利多売営業!
ごっちゃごちゃ言う前に回数で勝負!!
 (お客様単価は平均1000円未満!?)


でも、三菱タクシーの自動認可枠内(2km590円)への運賃正常化で、
超壊滅的過当競争下の大阪のタクシー勢力図は、
大きく様変わりするものと予想されます。
そして三菱タクシーは、
「5000円超分5割引」のアホみたいな遠距離割引を断固として突っぱねて、
遠距離割引無しの男っとこ前なスタイルを貫くそうなので、
在阪守銭奴刹那的利潤追求型短絡的発想経営者どもも、
足らんアタマで牽制しあいながらも、
「5000円超分5割引」の遠距離割引の見直しや廃止に向け、
何らかの動きを出してくるものと思われます。
遅いっちゅうねん!!!
その動きを冷静に分析した上で、
当方の下限割れ低額運賃も元の自動認可枠内(590~650円)に戻そうかと思います。
さらに燃料費高騰の折、
悪辣法人500円タクシーどもが絶滅する日もそう遠くないような気も。。。
                        (って、死ねばいいのに…)

夜明け前が一番暗いのです。
こっからが正念場なのです。
3年後の当方の大殺界明けまでに、
大阪のタク業界にも薄陽くらいは射し込むやもしれません。
そんな日が一日も早く来てくれることを願いつつ、
今日のところはこのへんで。


迎春おまけショット↓
20080101090408.jpg

先月に比べて一気に7円/ℓの値上げ…。なめてんのかぁっ!!!

本日の一曲!(これしかない!)




昨年末の事故に関しては、
保険屋も正月休みなので、“先方”とも一時休戦状態となっています。
今月中旬ころから動きがあるものと予想しています。
という状況ですので、
引き続きコメント頂きましても返信は差し控えさせていただきます。
何卒ご了承ください。






プロフィール

トラじろう

Author:トラじろう
          
いつしか開業7年目。
大阪市内の正統派個人タクシー事業者です。
高齢者の多いこの業界で、
アラフォー青春ど真ん中!
もっちろん営業車は
清潔・快適な完全禁煙車両♪

うりゃぁっ!
やったるでぇ~っ!!
走ったるでぇえぇ~~っ!!!

と言いながら
日夜必死のパッチで営業活動。

個人タクシーを志すそこの貴方!
ど~ぞコメントお気軽に!!
(もちろん堅気の方も大歓迎!!!)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
………………
休憩時間を含めた勤務時間
リンク
QRコード
QRコード